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WordPress — 下書きに戻す

タイトル

1. 編集の仕方
2. 改行とスペース
3. 文字色・文字枠
4. インデント
5. 段組み
6. 図表
7. タブとリーダー
8. 定型文

一度公開した投稿や固定ページを非公開にしたい(下書きに戻したい)と思った時、困ってしまった経験はありませんか? AIに聞いてみても文字で説明されるだけなので、どこに行けばいいんだろうと少し悩んでしまいます。画像でみれば、じつは簡単に理解できます。

その方法を紹介しましょう。

WordPress — 非公開にする

ここから行えます。

クリックやタップで画像拡大

アイキャッチ画像の下にある情報ウィンドウは編集可能で、ここから様々な操作が行えます。ステータスをクリックしたら、左にポップアップメニューが表示されるので、『下書き』や『非公開』を選択します。そのあと右上の『保存』を押します。保存しないとステータスは変更されません。

『非公開』はお手軽な会員制ページにもなるので、利用用途が多そうですね。

編集登録されている人だけが見ることのできるページになります。『最近の投稿』にリスト表示されなくなり、リンクが貼ってあっても外部からはアクセス不能になります。『404 not found』です。まだ公開したくないけど、他のページにURLは貼っておきたい時に使えると思います。

WordPress — クイック編集

この操作はクイック編集からも行えます。

ステータスを選択して、更新ボタンを押します。

非公開にすることも可能です。

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