ようやくGoogle AdSenseの広告が復活しました。
見ると、なぜかエロい広告に私の家が売却される広告ばかり。。。
なにかの挑発行為 (^^;?!
2026年1月期 収支報告
| 今月収支_ | 累計収支_ | |
|---|---|---|
| 通信料(月額) | 1,100円▼ | 52,800円▼ |
| ドメイン登録料 | 0円_ | 1円▼ |
| ドメイン更新料(年額) | 0円_ | 5,800円▼ |
| プラグイン購入 | 0円_ | |
| ソフト購入 | 0円_ | |
| アフィリエイト収入 | (16円▲)86円▲ | (168円▲)1,010円▲ |
| 調査費用 | 100円▼ | 6,145円▼ |
| 合計 | 1,114円▼ | 63,736円▼ |
Stripeを利用した寄付ブロックを作成したので、ためしに100円を献金してみると、Stripeの手数料3.6%に加え、WordPress.comからメールが届き、手数料10%を取っていきました。手元には86円が残りました。—— ちょっと高いんじゃないのと思ってしまいましたけど、直接取引をしたかったらStripeで自前のAPIを作成しろということなんでしょうか。
Copilotによると、このような違いがあるそうです。
WordPress.comはやっぱビジネスプランがいいなあと思ってしまう感じでした。
PayPalボタンも使えるようになるし。PayPalアカウント間の匿名寄付が可能になる。
完璧な『投げ銭』ですね。
では、今月のアクセス数の報告。

1月の初めに英語バージョンのホームURLを簡略化したところ、アクセス数が爆裂しました (^^)/。一日だけで199回アクセス。でもその後は落ち着きを取り戻しました。URLは簡潔でないとダメという話は本当でしたね。一日だけですけど (^^;。
念のため、Googleアナリティクスのほうも確認してみます。

こちらのほうがアクセス数が少なかった。
ついでにGoogle AdSenseのアクセス数もみてみます。

もっと少なかった。アクセス数は383とあります。
どれを信じればいいのでしょう???
サイトの高速化に成功


サイトの高速化に成功しました。
え、分かりづらい?
Jetpackの『Image Compare』を使ってみたかったのさ。
GIF画像を横並びにしてみます。
たぶんGoogleアナリティクス等によるものと思われる表示開始の遅さがありますが、サイドレール広告の表示が断然に速くなっています。14秒と8秒でした。カルーセル表示は逆に遅くなっていますかね。気にならないレベルですけど。
こうすればよい感じでした。
必要のないJavaScriptの読み込みを遅延させ、重複するJavaScriptとCSSを統合する ——
『Image CDN』も使いたかったんですけど、これをするとGIF画像が表示されなくなってしまうのでやめました。画像サイズを80%ぐらいに縮小させるやつですね。『Image Guide』は言われなくても自分で画像サイズを気を付ければいい話なので、オンにしませんでした。Googleアナリティクスではこれをしつこいくらいにこれを指摘してくるのですが、最新のWordPressには画像を遅延読み込み(lazy Load)する機能があるので、問題なかったりします。
『Cache Site pages』はオンにするとJetpack Scoreが上がったのでオンにしました。データをキャッシュして、次回からの読み込みを速くしてくれるやつです。体感的にはあまり変わらない気もします。これをするオンにする時は他のページキャッシュは止めるようにしましょう。ファイルをうまく読み込めなくなることがあります。サーバーに入って、機能をストップさせます。
—— で、Jetpackのスコア変化はどうかというと、、、
パチパチ~ (^_^)/
オレンジ色に帰ってきました。
お試しでも色々とプラグインをインストールしてしまうとマズいみたいですね。
あとはアクセス集計のプラグインをひとつに絞ること。
Site Kit by Googleはなんの解決方法も示してくれないので、総合的に考えると、Jetpack一択かなと思いました。ポイントが17ポイントくらい下がってしまうので。目に見えて表示開始が遅くなってしまうし。
よって今後はJetpackのアクセス数だけを信じることにします。難解なGoogleアナリティクスはしばらく使用しますが、そのうち削除しようと思っています。AdSenseだけでも使えるので。
この記事が『いいね!』と思ったら、広告をクリック ⇩⇩
そのクリックが私の収益につながります。やる気も出ます (^^;。
投げ銭するなら ——






Leave a comment(コメントを残す)